show spanning-treeコマンドで確認いただけます。 「Spanning Tree:」の項目で有効か無効かを確認でき、 「Protocol Mode:」で現在選択されているモードを確認できます。 詳細表示
Syslogにホスト名を付与させることはできません。 詳細表示
AccessDefender機能の認証性能はどれくらいですか?
各装置のMAC認証、Web認証、802.1X認証の 認証性能に関しては下記サイトを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/func/through.html 詳細表示
はい、可能です。 詳細表示
総合カタログの仕様概要にMTBFを掲載しております。 詳細表示
ローカルメッセージバッファーでのログの最大保存数は約10,000件です。また、SRAMでのログの最大保存数は約3,000件です。 1行あたりのメッセージが長い場合は最大行数に達しないことがあります。 詳細表示
NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
ポート障害を契機にインターフェースを切り替える機能はありますか?
リンクダウン連携機能がございます。 こちらは特定のポート(監視ポート)がリンクダウンした際に、 指定したポート(追従ポート)をリンクダウンさせる機能となります。 詳細はユーザーズガイドをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/laye... 詳細表示
ApresiaNPシリーズのアクセスリストの設定で IPアドレスを指定してルールを作成した場合 対象となる通信はIPv4パケットとなります。 ARPは非IPパケット扱いとなるので 『拡張MACアクセスリスト』でルールを作成する必要があります。 詳細表示
スタックを構築するバージョンは合わせる必要があります。 詳細表示
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