スタックを構成可能な装置の最大数は「4台」です。 詳細表示
ローカルメッセージバッファーでのログの最大保存数は約10,000件です。また、SRAMでのログの最大保存数は約3,000件です。 1行あたりのメッセージが長い場合は最大行数に達しないことがあります。 詳細表示
SNMPにてCPU負荷の情報を取得する事は可能です。 詳細表示
NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
NPシリーズでは"?"、 "空白文字" を除いた ASCII コードの0x20から0x7eの文字列が設定可能です。 詳細表示
NPシリーズでは"?"、 "空白文字" を除いた ASCII コードの0x20から0x7eの文字列が設定可能です。 詳細表示
保守サポート契約機種のファームウェア取得方法を教えてください。
ユーザー様へメーカーから直接ファームウェアの提供を行っておりません。 ファームウェアに関しては製品をご購入された販売代理店様からご提供いただくようにお願いします。 詳細表示
通信速度が異なるポート同士でのポートチャネルの利用はサポートされていますか?
通信速度が異なるポート同士でのポートチャネルの利用はサポートしておりませんので、 同帯域のポート同士でご利用いただけますようお願いいたします。 詳細表示
ユーザーズガイド 第6編 AccessDefenderの「ログアウト方法」を参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/accessdefender/top.html 詳細表示
機種によって、スタックポートに使用できるポートは決まっており、対象外のポートをスタックポートとして使用することはできません。 詳細表示
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