連続稼働時間(sysUpTime)を確認することはできますか?
show unitコマンドで 装置の連続稼働時間(sysUpTime)を確認することができます。 # show unit Unit Model Name ---- ----------------------------- 1 ApresiaNP5000-48T4X ... 詳細表示
帯域制御(Rate Shaping)および重み付け優先制御について
出力ポートにおける帯域制限はポート単位のみ適用可能です。 詳細表示
同一ポートにWeb認証、MAC認証、802.1X認証併用時の認証フローについて
パケットによるMAC認証が一番早く認証処理が行われます。 MAC認証にて、認証が失敗した場合はWeb または 802.1X のどちらか早く認証された機能によって通信が可能になります。 詳細表示
ポート27とポート28でポートチャネルを組んで、そのIDに対しトランクポートとして VLANを設定する場合、以下の流れで設定してください。 ※部分は下記の3パターンがありますので、動作させたいモードを任意に選択頂ければと存じます。 <※部分で選択可能なモードの説明> ①on:インターフェー... 詳細表示
NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
ポートチャネルを設定する場合、あらかじめポートにポートチャネルの設定を入力する必要があります。 ①ポートチャネルを設定するポートにchannel-groupコマンドでチャネルグループを割り当てる。 ②interface port-channel コマンドでVLANなどの設定を割り当てる。 ②①の順番ではエラーメッ... 詳細表示
可能です。 802.1X、WEB認証、MAC認証では、個々の端末をMACアドレスで識別しておりますので、 1台目の端末に対して認証が終了し、通信が可能となった後も、その他の端末は別途認証を行うまで通信できません。 詳細表示
可能です。 内蔵データベースを利用することにより、APRESIA単体で3000アカウントのデータベース (ただし、ファイルサイズは245,600バイト以下)を保持し、認証することができます。 なお、802.1Xは内蔵データベースを利用することはできません。 詳細表示
ARPエージングタイムのデフォルト設定は「240分」です。 ARPエージングタイムを変更するには、arp timeoutコマンドで変更できます。 詳細表示
NPシリーズで設定できるパスワード文字列は、 "?"、 "空白文字" を除いたASCII コードの0x20から0x7eの文字列が設定可能です。 詳細表示
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