特定のインターフェースを指定してSNMPトラップを送信させない方法はありますか?
ApresiaNPシリーズでは、インターフェースに対してsnmp-server trap-sending disableを設定することで SNMPトラップ送信を禁止させることが可能です。 詳細表示
NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
可能です。 802.1X、WEB認証、MAC認証では、個々の端末をMACアドレスで識別しておりますので、 1台目の端末に対して認証が終了し、通信が可能となった後も、その他の端末は別途認証を行うまで通信できません。 詳細表示
出荷時のOSが最新バージョンとは限りません。 大変お手数ですが、希望バージョンが有る場合には、弊社営業へご相談をお願いします。 詳細表示
Google ChromeでWeb認証の認証ページリダイレクト機能で認証ペ...
HTTPSへのアクセスを認証ページへリダイレクト機能によって認証ページへリダイレクトする際に証明書エラーによる警告が表示されます。 警告ページが表示されることは認証ページリダイレクトの仕組み上問題ありません。 最新のGoogle Chromeでは、警告を承知の上で認証ページを開くためのリンクが表示されない場合... 詳細表示
NPシリーズで設定できるパスワード文字列は、 "?"、 "空白文字" を除いたASCII コードの0x20から0x7eの文字列が設定可能です。 詳細表示
SFP、SFP+、QSFP+の光入出力レベルはshow interfaces transceiverコマンドにて確認できます。 詳細表示
アクセスリストを用いて、特定のMACアドレスからの通信を許可/廃棄することができます。またこれらをポートごとに設定可能です。 詳細表示
NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
enable passwordコマンドで 異なる特権レベルに遷移するパスワードを設定することができます。 詳細表示
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