backup cloneコマンドでバックアップを取得した場合は、「apresia-startup-config.txt」 というテキスト名で構成情報がSDカードに保存されております。 このテキストをmoreコマンドを使用することで表示させることが可能です。 moreコマンドの例を以下に示します。 # mo... 詳細表示
VLANインターフェースno shutdown時のGARPリクエスト送信について
デフォルト設定では送信されません。 以下設定を有効にすると送信されます。 (config)# ip gratuitous-arps 詳細表示
SDカード内と装置本体のOSバージョンが異なる場合の動作可否について
対象機器向けのOSであり、またサポートするバージョンのOSであれば動作します。 詳細表示
show unitコマンドで装置のシリアルナンバーとともに 電源、FANのシリアルナンバーも確認することができます。 詳細表示
保守サポート契約に基づいて提供しております。 ファームウェアの提供につきましては、製品をご購入された代理店様へご相談ください。 詳細表示
プール毎に設定できる固定IPアドレス(手動バインディング)は1つまでです。 DHCPプールは最大96個まで作成可能で、手動バインディングエントリーのためのDHCPアドレスプールは最大64個設定可能です。 詳細表示
clear mac-address-table dynamicコマンドを実行することで 装置に登録されたFDB(MACアドレス)を削除することができます。 詳細表示
syslogの送信先サーバをいくつ設定することができますか?
NPシリーズでは、syslogの送信先サーバを4つまで設定することが可能です。 詳細表示
write memoryコマンドを実行することによりローカルconfigと...
config情報を変更した後、write memoryコマンドを実行することにより、 装置のローカルのconfig(startup-config)とSDカード上のconifg(startupconfig.txt)に変更が上書き保存されます。 詳細表示
電源スイッチはついておりません。 詳細表示
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