プール毎に設定できる固定IPアドレス(手動バインディング)は1つまでです。 DHCPプールは最大96個まで作成可能で、手動バインディングエントリーのためのDHCPアドレスプールは最大64個設定可能です。 詳細表示
スパニングツリープロトコルが装置全体で無効になっている場合、 各ポートで無効化する必要はございません。 詳細表示
以下がNPシリーズで指定可能なSNMPマネージャの最大数です。 <MIBへのアクセスを許可(SNMPv1/v2c)> snmp-server communityコマンドによってコミュニティを10個まで設定可能。 ただし、デフォルトで存在するpublic/privateの2つも含む。 <MIBへのア... 詳細表示
SNMPビューを設定できるSNMPのバージョンを教えてください。
NPシリーズでは、各バージョンで設定することが可能です。 SNMPv3の場合は認証および暗号化の設定もすることができます。 詳細表示
適切な電源コードを使用すれば、ご利用可能です。 AC 電源コードは、電流定格 7A 以上、ご使用環 境に応じた電圧定格の接地付き品をご使用ください。 電流定格が不足した電源コードやご使用環境に適合しない電圧定格の電源コードの使用は火災や感電の原因となります。 詳細表示
はい、可能です。 詳細表示
RJ-45ポートのMDI/MDI-Xを固定設定あるいは自動判別に設定することが可能です。 詳細表示
SDカード内と装置本体のOSバージョンが異なる場合の動作可否について
対象機器向けのOSであり、またサポートするバージョンのOSであれば動作します。 詳細表示
ApresiaNPシリーズで使用できるトランシーバにつきましては ハードウェアマニュアルに記載されている対応トランシーバの一覧をご確認ください。 詳細表示
異なる機種間でのコンフィグ流用は基本的に行えません。 Apresia3400シリーズのOSであるAEOS7と ApresiaNP2000シリーズではコマンドも異なっておりますので 既存設定内容及び機能からNP2000用のコンフィグを作成する必要がございます。 詳細表示
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