パスワードリカバリ用の初期化アカウント[ap_recovery]が実装されております。 起動後に「Username:」が表示された後にap_recoveryにてログインすると、 ログインと同時に下記の処理が行われ、再起動致します。 ・ユーザが設定したアカウント、パスワードの消去 ・ログの消去 ・フラッシュメモリに... 詳細表示
DHCPサーバとして運用する際に送信元MACアドレスから固定IPアドレスを...
以下コマンドで送信元MACアドレスから固定IPアドレスを払い出す設定が可能です。 ip dhcp pool v901_pool hardware-address aa:bb:cc:dd:ee:ff host 192.168.1.1/24 詳細表示
SFP、SFP+、QSFP+の光入出力レベルはshow interfaces transceiverコマンドにて確認できます。 詳細表示
スパニングツリープロトコルが装置全体で無効になっている場合、 各ポートで無効化する必要はございません。 詳細表示
backup cloneコマンドでバックアップを取得した場合は、「apresia-startup-config.txt」 というテキスト名で構成情報がSDカードに保存されております。 このテキストをmoreコマンドを使用することで表示させることが可能です。 moreコマンドの例を以下に示します。 # mo... 詳細表示
ソフトウェアバージョン A.B.C (例:1.14.01) A:メジャー番号 アーキテクチャー変更など大規模な機能追加の際に変更します。 B:マイナー番号 対応ハードウェア追加、対応機種追加(ネットワーク管理ソフトウェア)、 ソフトウェアによる機能追加など中規模な機能追加の際に変更します。 C:... 詳細表示
write memoryコマンドを実行することによりローカルconfigと...
config情報を変更した後、write memoryコマンドを実行することにより、 装置のローカルのconfig(startup-config)とSDカード上のconifg(startupconfig.txt)に変更が上書き保存されます。 詳細表示
装置間を接続は特別なケーブルは必要ございません。 SFP+、SFP28、QSFP+を使うことで、スタックを構成することができます。 NP7000シリーズは40G、NP5000シリーズは40Gあるいは10G、 NP3000シリーズは25Gあるいは10G、 NP4000シリーズとNP2000、NP2100、NP250... 詳細表示
トランシーバーのシリアル情報を確認する方法を教えてください。
ApresiaNPシリーズでの トランシーバーのシリアル情報確認方法は show interfaces gbicコマンドで確認することができます。 スタックポートで接続しているトランシーバーの情報は確認できないため 接続前にシリアルを控えるようにしてください。 詳細表示
Syslogにホスト名を付与させることはできません。 詳細表示
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