SDカード内と装置本体のOSバージョンが異なる場合の動作可否について
対象機器向けのOSであり、またサポートするバージョンのOSであれば動作します。 詳細表示
想定されているDropとRejectが以下の内容を指す場合、 ・Drop:NPでフレームを破棄した際、NPから送信元に破棄したことを通知しない ・Reject:NPでフレームを破棄した際、NPから送信元に破棄したことを通知する NPの動作はDropとなり、破棄されたパケットは show count... 詳細表示
サブネットVLANに該当する様な機能はサポートしておりません。 詳細表示
スタックは同一シリーズでのみ構築することができます。 同一シリーズであるApresiaNP7000シリーズ(ApresiaNP7000-48X6L、ApresiaNP7000-24G24X6L)、ApresiaNP3000シリーズ(ApresiaNP3000-24T8X4Q、ApresiaNP3000-24X4... 詳細表示
可能です。 ユーザーIDに対して一意にMACアドレスを登録する方法と、登録済みユーザーIDと MACアドレスであれば任意の組み合わせで使用できる2パターンの利用が可能です。 詳細表示
同一ポートにWeb認証、MAC認証、802.1X認証併用時の認証フローについて
パケットによるMAC認証が一番早く認証処理が行われます。 MAC認証にて、認証が失敗した場合はWeb または 802.1X のどちらか早く認証された機能によって通信が可能になります。 詳細表示
出荷時のOSが最新バージョンとは限りません。 大変お手数ですが、希望バージョンが有る場合には、弊社営業へご相談をお願いします。 詳細表示
特定のインターフェースを指定してSNMPトラップを送信させない方法はありますか?
ApresiaNPシリーズでは、インターフェースに対してsnmp-server trap-sending disableを設定することで SNMPトラップ送信を禁止させることが可能です。 詳細表示
syslogの送信先サーバをいくつ設定することができますか?
NPシリーズでは、syslogの送信先サーバを4つまで設定することが可能です。 詳細表示
clear mac-address-table dynamicコマンドを実行することで 装置に登録されたFDB(MACアドレス)を削除することができます。 詳細表示
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