ARPエージングタイムのデフォルト設定は「240分」です。 ARPエージングタイムを変更するには、arp timeoutコマンドで変更できます。 詳細表示
適切な電源コードを使用すれば、ご利用可能です。 AC 電源コードは、電流定格 7A 以上、ご使用環 境に応じた電圧定格の接地付き品をご使用ください。 電流定格が不足した電源コードやご使用環境に適合しない電圧定格の電源コードの使用は火災や感電の原因となります。 詳細表示
可能です。 内蔵データベースを利用することにより、APRESIA単体で3000アカウントのデータベース (ただし、ファイルサイズは245,600バイト以下)を保持し、認証することができます。 なお、802.1Xは内蔵データベースを利用することはできません。 詳細表示
パスワードリカバリ用の初期化アカウント[ap_recovery]が実装されております。 起動後に「Username:」が表示された後にap_recoveryにてログインすると、 ログインと同時に下記の処理が行われ、再起動致します。 ・ユーザが設定したアカウント、パスワードの消去 ・ログの消去 ・フラッシュメモリに... 詳細表示
8ポートまで同じチャネルグループに収容させることが可能です。 詳細表示
TELNET、SSH接続時にリアルタイムにログを表示させる方法を教えてください。
TELNET,SSH接続時にリアルタイムでログを出力する方法はありません。 コンソール接続のみに対応しております。 詳細表示
ローカルメッセージバッファーでのログの最大保存数は約10,000件です。また、SRAMでのログの最大保存数は約3,000件です。 1行あたりのメッセージが長い場合は最大行数に達しないことがあります。 詳細表示
特定のインターフェースを指定してSNMPトラップを送信させない方法はありますか?
ApresiaNPシリーズでは、インターフェースに対してsnmp-server trap-sending disableを設定することで SNMPトラップ送信を禁止させることが可能です。 詳細表示
enable passwordコマンドで 異なる特権レベルに遷移するパスワードを設定することができます。 詳細表示
terminal speed 上記コマンドで115200bpsまで ボー・レートを上げることができます。 詳細表示
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