SNMPビューを設定できるSNMPのバージョンを教えてください。
NPシリーズでは、各バージョンで設定することが可能です。 SNMPv3の場合は認証および暗号化の設定もすることができます。 詳細表示
ローカルメッセージバッファーでのログの最大保存数は約10,000件です。また、SRAMでのログの最大保存数は約3,000件です。 1行あたりのメッセージが長い場合は最大行数に達しないことがあります。 詳細表示
ローカルDB認証時の登録可能なMAC、WEB認証用アカウントについて
ローカルDBの最大ファイルサイズが245,600byteとなりますので、アカウント数は3000アカウント(行)以下になる場合があります。 詳細表示
スタックを構築するバージョンは合わせる必要があります。 詳細表示
ApresiaNPシリーズのアクセスリストの設定で IPアドレスを指定してルールを作成した場合 対象となる通信はIPv4パケットとなります。 ARPは非IPパケット扱いとなるので 『拡張MACアクセスリスト』でルールを作成する必要があります。 詳細表示
通信速度が異なるポート同士でのポートチャネルの利用はサポートされていますか?
通信速度が異なるポート同士でのポートチャネルの利用はサポートしておりませんので、 同帯域のポート同士でご利用いただけますようお願いいたします。 詳細表示
syslogの送信先サーバをいくつ設定することができますか?
NPシリーズでは、syslogの送信先サーバを4つまで設定することが可能です。 詳細表示
特定のインターフェースを指定してSNMPトラップを送信させない方法はありますか?
ApresiaNPシリーズでは、インターフェースに対してsnmp-server trap-sending disableを設定することで SNMPトラップ送信を禁止させることが可能です。 詳細表示
機種によって、スタックポートに使用できるポートは決まっており、対象外のポートをスタックポートとして使用することはできません。 詳細表示
AccessDefender機能の認証性能はどれくらいですか?
各装置のMAC認証、Web認証、802.1X認証の 認証性能に関しては下記サイトを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/func/through.html 詳細表示
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