QoS/帯域制限は全てハードウェア処理のため、パフォーマンスの劣化はありません。 詳細表示
可能です。 詳細表示
アクセスリストを用いて、特定のMACアドレスからの通信を許可/廃棄することができます。またこれらをポートごとに設定可能です。 詳細表示
ハードウェア処理のためこの機能による装置へのCPU負荷はありませんが、 ミラーリングポートの帯域を越えたフレームは破棄されます。 詳細表示
ポート障害を契機にインターフェースを切り替える機能はありますか?
リンクダウン連携機能がございます。 こちらは特定のポート(監視ポート)がリンクダウンした際に、 指定したポート(追従ポート)をリンクダウンさせる機能となります。 詳細はユーザーズガイドをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/laye... 詳細表示
AccessDefender機能の認証性能はどれくらいですか?
各装置のMAC認証、Web認証、802.1X認証の 認証性能に関しては下記サイトを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/func/through.html 詳細表示
機種によって、スタックポートに使用できるポートは決まっており、対象外のポートをスタックポートとして使用することはできません。 詳細表示
特定のインターフェースを指定してSNMPトラップを送信させない方法はありますか?
ApresiaNPシリーズでは、インターフェースに対してsnmp-server trap-sending disableを設定することで SNMPトラップ送信を禁止させることが可能です。 詳細表示
syslogの送信先サーバをいくつ設定することができますか?
NPシリーズでは、syslogの送信先サーバを4つまで設定することが可能です。 詳細表示
通信速度が異なるポート同士でのポートチャネルの利用はサポートされていますか?
通信速度が異なるポート同士でのポートチャネルの利用はサポートしておりませんので、 同帯域のポート同士でご利用いただけますようお願いいたします。 詳細表示
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