トランクポートでループ検知機能のポートベースモードを使用できますか?
トランクポートでポートベースモードを使用する場合、VID=0のタグ付き形式のループ検知フレームが送信します。 接続装置によってはループ検知パケットを中継できない場合があるので、 VLANベースモードで使用することを推奨しております。 詳細表示
はい。8セッションまで同時Login可能です。 詳細表示
802.1X、WEB認証、MAC認証の3方式を、任意の組み合わせ同一ポートに混在させる事が可能です。 詳細表示
マニュアル類はサポートサイトからダウンロードできます。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/manual.html 詳細表示
APRESIA製品の脆弱性に関する情報を、下記サイトで公開しております。 https://www.apresia.jp/technical/security/ 詳細表示
すべての機種で温度状態は確認できます。 詳細表示
可能です。 内蔵データベースを利用することにより、APRESIA単体で3000アカウントのデータベース (ただし、ファイルサイズは245,600バイト以下)を保持し、認証することができます。 なお、802.1Xは内蔵データベースを利用することはできません。 詳細表示
装置にSDカードを認識させるために何かコマンドが必要でしょうか?
装置にSDカード挿入すると自動で認識されるため、コマンドの実行は不要です。 詳細表示
show interface status のVLANの部分が「trunk...
正しい結果となります。 対象ポートがポートチャネルのメンバーポートの場合は trunk と表示する仕様となります。 詳細表示
すべての機種にて対応しております。 詳細表示
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