ユーザーズガイドのSDカードブートを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/management/top.html?p=NP_sdcb_c_sdcb.html 詳細表示
clear mac-address-table dynamicコマンドを実行することで 装置に登録されたFDB(MACアドレス)を削除することができます。 詳細表示
通信速度が異なるポート同士でのポートチャネルの利用はサポートされていますか?
通信速度が異なるポート同士でのポートチャネルの利用はサポートしておりませんので、 同帯域のポート同士でご利用いただけますようお願いいたします。 詳細表示
terminal speed 上記コマンドで115200bpsまで ボー・レートを上げることができます。 詳細表示
syslogの送信先サーバをいくつ設定することができますか?
NPシリーズでは、syslogの送信先サーバを4つまで設定することが可能です。 詳細表示
ハードウェア処理のためこの機能による装置へのCPU負荷はありませんが、 ミラーリングポートの帯域を越えたフレームは破棄されます。 詳細表示
RJ-45ポートのMDI/MDI-Xを固定設定あるいは自動判別に設定することが可能です。 詳細表示
APRESIAシリーズでは特に対応機種、非対応機種という事はなく、Cat5などの規格に準拠したケーブルであれば問題ありません。 ただし、プラグ部分のシールドがきちんとAPRESIAのRJ45ジャックのFG(FrameGround)に接触していない場合はケーブルの特性を活用できないことがありますので、ご注意ください。 詳細表示
はい。サポートしています。 詳細表示
標準仕様書、コマンドリファレンスの準拠規格をご覧ください。 詳細表示
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