アクセスリストを用いて、特定のMACアドレスからの通信を許可/廃棄することができます。またこれらをポートごとに設定可能です。 詳細表示
給電中であっても1000BASE-Tの通信が可能であり、制限は特にございません。 詳細表示
SDカード内と装置本体のOSバージョンが異なる場合の動作可否について
対象機器向けのOSであり、またサポートするバージョンのOSであれば動作します。 詳細表示
NPシリーズの拡張エキスパートアクセスリストのDomain名指定について
NPシリーズではDomainを直接文字列として指定することはできません。 拡張エキスパートアクセスリストの条件に文字列を指定した場合、装置内部で数値に変換されます。 詳細表示
MIBでポートチャネルのカウンターは取得できません。 詳細表示
ApresiaNPシリーズでMMRP-Plus機能のトラップ送信を有効化す...
MMRP-Plus機能のSNMPトラップを有効/無効にするコマンドはありません。 SNMPトラップのグローバル設定を有効、かつMMRP-Plus機能を有効化にしていだだくと MMRP-Plus機能のSNMPトラップも有効になります。 詳細表示
8ポートまで同じチャネルグループに収容させることが可能です。 詳細表示
show spanning-treeコマンドで確認いただけます。 「Spanning Tree:」の項目で有効か無効かを確認でき、 「Protocol Mode:」で現在選択されているモードを確認できます。 詳細表示
NPシリーズにおいて、shutdownコマンドを入れたポートで、トランシー...
1G光ポート、10G光ポート、40G光ポート共に光送信を停止します。 詳細表示
ポート障害を契機にインターフェースを切り替える機能はありますか?
リンクダウン連携機能がございます。 こちらは特定のポート(監視ポート)がリンクダウンした際に、 指定したポート(追従ポート)をリンクダウンさせる機能となります。 詳細はユーザーズガイドをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/laye... 詳細表示
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