ローカルメッセージバッファーでのログの最大保存数は約10,000件です。また、SRAMでのログの最大保存数は約3,000件です。 1行あたりのメッセージが長い場合は最大行数に達しないことがあります。 詳細表示
特定のインターフェースを指定してSNMPトラップを送信させない方法はありますか?
ApresiaNPシリーズでは、インターフェースに対してsnmp-server trap-sending disableを設定することで SNMPトラップ送信を禁止させることが可能です。 詳細表示
スタックを構築するバージョンは合わせる必要があります。 詳細表示
はい。アクセスリストを用いて、柔軟に対応可能です。 詳細表示
可能です。 詳細表示
NPシリーズのループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返され、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
show access-defender clientで表示される認証クラ...
まず、クライアントのタイプコード別に次の4つのグループに分類されます。 ・グループ1 => (W, G, M, -, X) (AND認証も含む) ・グループ2 => (S) ・グループ3 => (D) ・グループ4 => (D(S)) ○タ... 詳細表示
異なる機種間でのコンフィグ流用は基本的に行えません。 Apresia3400シリーズのOSであるAEOS7と ApresiaNP2000シリーズではコマンドも異なっておりますので 既存設定内容及び機能からNP2000用のコンフィグを作成する必要がございます。 詳細表示
clear arp-cacheコマンドにて可能です。 詳細表示
特に制限事項等はございませんが、アルゴリズムの違いによりパケットの送受信ポートが装置によって変わる可能性がございます。 検証し、確認を行う事をお勧めします。 詳細表示
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