Equal Cost Multi Path (ECMP)による負荷分散について
APRESIAのAEOS搭載機種において、OSPFとStatic Routeでサポートしています。 詳細表示
Packet-Filter2 action noneの動作について
「何もしない」という動作になります。 例えば、ルールの最後が全てdenyとなっている場合、そのルールより若番にて「action none」が合致したとします。 この場合、合致した通信は「何もしない」動作となるためdenyされずに中継される動作となります。 詳しくはアプリケーションノートを参照ください。 詳細表示
特に制限事項等はございませんが、アルゴリズムの違いによりパケットの送受信ポートが装置によって変わる可能性がございます。 検証し、確認を行う事をお勧めします。 詳細表示
出荷時のOSが最新バージョンとは限りません。 大変お手数ですが、希望バージョンが有る場合には、弊社営業へご相談をお願いします。 詳細表示
Apresia13000,15000シリーズでは 特権モードへのパスワードを設定することはできません。 詳細表示
LACPDUを転送させることは可能です。 LACPDUの場合は、下記コマンドを設定することでハードウェア中継を実施します。 reserved-frame-action lacpdu-udld forward LACP以外のIEEE 802 予約アドレスを宛先MACアドレスとするフレームの中継については、コマ... 詳細表示
802.1X、WEB認証、MAC認証の3方式を、任意の組み合わせ同一ポートに混在させる事が可能です。 Apresia13000シリーズでサポートされるゲートウェイ認証は、802.1X、WEB認証、MAC認証と スイッチ内では併用可能ですが、同一ポートに設定することは出来ません。 詳細表示
ローカルDB認証時の登録可能なMAC、WEB認証用アカウントについて
ローカルDBの最大ファイルサイズが245,600byteとなりますので、アカウント数は3000アカウント(行)以下になる場合があります。 詳細表示
AccessDefenderのWeb認証を使用し、DynamicVLANで...
AccessDefender+DynamicVLAN使用時の最大収容端末数は以下の通りとなります。 なお、Web認証の場合は最大収容端末数が利用環境により変動する場合ありますのでご注意ください。 <AEOS7> ・3400/5400シリーズ:256端末/台 <AEOS8> ・13200-4... 詳細表示
OSPFの複数エリアサポートについて。スタブエリア・NSSA等のサポートについて
はい。OSPFの各種標準機能は基本的にサポートしています。 詳細表示
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