APRESIAのAEOS搭載機種において、QoS/帯域制限は全てハードウェア処理のため、パフォーマンスの劣化はありません。 詳細表示
コレクタは1 個の使用を推奨します。 監視ポート数は14ポート、Apresia3400/5400 シリーズは4 ポートまでを推奨します。 詳細表示
はい。Packet-Filterを用いて、ポートごとに、あるMACアドレスからの通信のみを許可/破棄する設定が可能です。 詳細表示
license eraseコマンドもしくは、factory-default [include-license]コマンドにより可能です。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは "copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからサーバ証明書をダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp <IPアドレス> <file>https-certi... 詳細表示
ファームウェアの提供につきましては、製品をご購入された代理店様へご相談ください。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、logging ipコマンドで レベルを0~6で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:err ... 詳細表示
電源のシリアルナンバーを確認するコマンドはありません。 詳細表示
異なる機種、ファームウェアバージョンでMLAGを構成することはできますか?
MLAG は同一機種で構成してください。 MLAG を構成する2 装置のファームウェアバージョンは、同一のバージョンで運用してください。 運用中のファームウェアバージョンがAEOS Ver. 8.17 以降の場合、 バージョンアップ時に一時的なバージョン差異が発生する場合でも通信に問題は... 詳細表示
装置の再起動によってMACアドレスのキャッシュはクリアされますか?
装置を再起動することで、登録されたFDB(MACアドレス)、認証済み端末の情報はクリアされます。 詳細表示
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