Apresia13000,15000シリーズでは ボー・レート(9600bps)を変更することはできません。 詳細表示
AEOS8シリーズで設定できるパスワード文字列は、 空白、図形文字(0x21~0x7E)のみ可能です。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、logging ipコマンドで レベルとして優先度を0~6で指定し、その優先度以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できる優先度は下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:... 詳細表示
エンタープライズ製品はストームコントロール機能をサポートしております。 AEOS機では、フラッディング制御機能となります。 弊社の機能紹介ページを参照ください。 詳細表示
APRESIAシリーズでは特に対応機種、非対応機種という事はなく、Cat5などの規格に準拠したケーブルであれば問題ありません。 ただし、プラグ部分のシールドがきちんとAPRESIAのRJ45ジャックのFG(FrameGround)に接触していない場合はノイズを拾う場合がありますので、ご注意ください。 詳細表示
はい。可能です。 MMRP+OSPF+VRRPの構成で実績もございます。 ただし、切り替わり時間はL2のみの切替時間にL3切替時間がプラスされます。 詳細表示
AccessDefenderのWeb認証を使用し、DynamicVLANで...
AccessDefender+DynamicVLAN使用時の最大収容端末数は以下の通りとなります。 なお、Web認証の場合は最大収容端末数が利用環境により変動する場合ありますのでご注意ください。 <AEOS7> ・3400/5400シリーズ:256端末/台 <AEOS8> ・13200-4... 詳細表示
スタティックルートを設定するためにはルーティングテーブルのリソースが必要となります。 Apresia13200-28GTのルーティングテーブルのリソース数は8000です。 IPルートは1経路につき1個、IPv6ルートは1経路につき2個のリソースを使用します。 詳細表示
オープンソースソフトウェアのライセンスについて教えてください。
オープンソースソフトウェアのライセンスは 下記サイトに情報をまとめております。 https://www.apresia.jp/technical/ オープンソースソフトウェアのライセンス通知事項をご参照ください。 詳細表示
連続稼働時間(sysUpTime)を確認することはできますか?
show systemコマンドで 装置の連続稼働時間(sysUpTime)を確認することができます。 ※version8.28.01以降対応しております。 # show system Hardware Model : Apresia13100-48X-PSR MAC Addres... 詳細表示
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