ポートリダンダント機能の再学習フレーム送出タイミングを変更することはできますか?
Apresia13200/15000シリーズでは、以下の方法でMACアドレス再学習フレームの送信タイミングを変更することが可能です。 <リンクダウン、アップ無視機能> 特定のポートにignore down/upを設定することでリンクダウンやリンクアップを指定時間無視させ、ポートリダンダントの切... 詳細表示
Apresia3400,5400シリーズでは 特権モードへのパスワードを設定することはできません。 詳細表示
リセットスイッチを無効化するコマンドはありません。 詳細表示
Apresia13000シリーズのPoE製品:Apresia13200-28GT-PoEは下記規格に準拠しております。 IEEE 802.3at なお、LLDPによるType、Classの判別はサポートしておりません。 詳細表示
スタティックルートを設定するためにはルーティングテーブルのリソースが必要となります。 Apresia13200-28GTのルーティングテーブルのリソース数は8000です。 IPルートは1経路につき1個、IPv6ルートは1経路につき2個のリソースを使用します。 詳細表示
異なる機種、ファームウェアバージョンでMLAGを構成することはできますか?
MLAG は同一機種で構成してください。 MLAG を構成する2 装置のファームウェアバージョンは、同一のバージョンで運用してください。 運用中のファームウェアバージョンがAEOS Ver. 8.17 以降の場合、 バージョンアップ時に一時的なバージョン差異が発生する場合でも通信に問題は... 詳細表示
空冷のため電源ユニットは2つ必要です。 一つの電源ユニットでの動作は推奨しておりません。 詳細表示
帯域制御(Rate Shaping)および重み付け優先制御について
出力ポートにおける帯域制限はポート単位のみ適用可能です。 重み付け優先制御(WRR/WFQ)はPacket-Filterベースで柔軟にパケットを振り分けることが可能です。 詳細表示
VRRPのaccept-mode機能を使用して頂く事で可能となります。 詳細表示
AEOS7,8共に可能です。 詳細表示
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