ユーザーパケットをフィルタリングで許可・拒否するための機能はありますか?
ユーザーパケットをフィルタリングで許可・拒否するための機能はパケットフィルター2です。 詳細表示
はい、全て破棄する動作となります。 詳細表示
アクセスコントロール機能動作時のスループットへの影響について
APRESIAでは、アクセスコントロール機能としてPacket-Filter(AEOS6搭載機種)、Packet-Filter2(AEOS7、AEOS8搭載機種)を実装しています。 Packet-Filter/Packet-Filter2はハードウェア処理であり最大数を定義してもスループットの劣化はありません。 詳細表示
特に制限事項等はございませんが、アルゴリズムの違いによりパケットの送受信ポートが装置によって変わる可能性がございます。 検証し、確認を行う事をお勧めします。 詳細表示
出荷時のOSが最新バージョンとは限りません。 大変お手数ですが、希望バージョンが有る場合には、弊社営業へご相談をお願いします。 詳細表示
clear mac-address-table dynamicコマンドを実行することで 装置に登録されたFDB(MACアドレス)を削除することができます。 詳細表示
別機種の組み合わせでMLAG機能を構築することができますか?
MLAG機能を使う場合は同一機種で組み合わせる必要がありますので 別機種の組み合わせで使用することはできません。 Apresia15000-64XL-PSRとApresia15000-64XL-PSR2といった 後継機種同士ではソフトウェアバージョンを統一すれば MLAG機能を使用することはできます。 詳細表示
同一ポートにWeb認証、MAC認証、802.1X認証併用時の認証フローについて
パケットによるMAC認証が一番早く認証処理が行われます。 MAC認証にて、NGであった場合はWeb または 802.1X のどちらか早く認証された機能によって通信が可能になります。 詳細表示
できません。 詳細表示
はい。可能です。 詳細表示
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