はい。8セッションまで同時Login可能です。 ただし、同時にConfig modeに入れる数は1ユーザーとなります。 詳細表示
可能です。 802.1X、WEB認証、MAC認証では、個々の端末をMACアドレスで識別しておりますので、 1台目の端末に対して認証が終了し、通信が可能となった後も、その他の端末は別途認証を行うまで通信できません。 詳細表示
可能です。 内蔵データベースを利用することにより、APRESIA単体で3000アカウントのデータベース (ただし、約256KB以下)を保持し、認証することができます。 詳細表示
ファームウェアの提供につきましては、製品をご購入された代理店様へご相談ください。 詳細表示
Apresia13000シリーズのPoE製品:Apresia13200-28GT-PoEは下記規格に準拠しております。 IEEE 802.3at なお、LLDPによるType、Classの判別はサポートしておりません。 詳細表示
リセットスイッチを無効化するコマンドはありません。 詳細表示
以下の通りです。 Apresia15000-64XL-PSR2 個装箱5段まで Apresia15000-32XL-PSR2 個装箱8段まで Apresia15000-32XL-PSR2-1GLIM 個装箱8段まで Apresia13200-48X-PSR3 個装箱8段まで Apresia13200-5... 詳細表示
エンタープライズ製品はストームコントロール機能をサポートしております。 AEOS機では、フラッディング制御機能となります。 弊社の機能紹介ページを参照ください。 詳細表示
技術サポートエスカレーション手順書に記載があり、詳細については保守契約に基づき、正規お問合せ窓口にご確認ください。 詳細表示
アクセスコントロール機能動作時のスループットへの影響について
APRESIAでは、アクセスコントロール機能としてPacket-Filter(AEOS6搭載機種)、Packet-Filter2(AEOS7、AEOS8搭載機種)を実装しています。 Packet-Filter/Packet-Filter2はハードウェア処理であり最大数を定義してもスループットの劣化はありません。 詳細表示
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