最大距離は100mとなります。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズのユーザーループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返され、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
L3ライセンスは装置毎に紐づいてますので、 別装置のライセンスを入れることはできません。 詳細表示
LACPDUを転送させることは可能です。 LACPDUの場合は、下記コマンドを設定することでハードウェア中継を実施します。 reserved-frame-action lacpdu-udld forward LACP以外のIEEE 802 予約アドレスを宛先MACアドレスとするフレームの中継については、コマ... 詳細表示
リセットスイッチを無効化することはできません。 詳細表示
clear arpコマンドにて可能です。 詳細表示
プライマリIP及びセカンダリIPを設定したVLANに対してdhcp rel...
必ずプライマリIPアドレスが入る仕様です。 詳細表示
Apresia13200-52GTで発生する内部処理遅延時間(レイテンシー...
保証値はなく、あくまで実測値となりますが以下となります。 media:UTP Link Speed:1G Frame Size(untag) 実測値(μ秒) 64 3.94 128 3.86 256 5.06 512 7.... 詳細表示
clear mac-address-table dynamicコマンドを実行することで 装置に登録されたFDB(MACアドレス)を削除することができます。 詳細表示
別機種の組み合わせでMLAG機能を構築することができますか?
MLAG機能を使う場合は同一機種で組み合わせる必要がありますので 別機種の組み合わせで使用することはできません。 Apresia15000-64XL-PSRとApresia15000-64XL-PSR2といった 後継機種同士ではソフトウェアバージョンを統一すれば MLAG機能を使用することはできます。 詳細表示
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