Equal Cost Multi Path (ECMP)による負荷分散について
APRESIAのAEOS搭載機種において、OSPFとStatic Routeでサポートしています。 詳細表示
帯域制御(Rate Shaping)および重み付け優先制御について
出力ポートにおける帯域制限はポート単位のみ適用可能です。 重み付け優先制御(WRR/WFQ)はPacket-Filterベースで柔軟にパケットを振り分けることが可能です。 詳細表示
はい。APRESIA AEOS搭載機種においては、L2、L3に関わらず、高度なQoS機能をサポートしています。 詳細機能の紹介については以下を参照ください。 End to End 優先制御 Condition Based QoS ハードウェアスケジューリング Condition Based Shaping & G... 詳細表示
はい。サポートしています。 詳細表示
連続稼働時間(sysUpTime)を確認することはできますか?
show systemコマンドで 装置の連続稼働時間(sysUpTime)を確認することができます。 ※version8.28.01以降対応しております。 # show system Hardware Model : Apresia13100-48X-PSR MAC Addres... 詳細表示
オープンソースソフトウェアのライセンスについて教えてください。
オープンソースソフトウェアのライセンスは 下記サイトに情報をまとめております。 https://www.apresia.jp/technical/ オープンソースソフトウェアのライセンス通知事項をご参照ください。 詳細表示
スタティックルートを設定するためにはルーティングテーブルのリソースが必要となります。 Apresia13200-28GTのルーティングテーブルのリソース数は8000です。 IPルートは1経路につき1個、IPv6ルートは1経路につき2個のリソースを使用します。 詳細表示
AccessDefenderのWeb認証を使用し、DynamicVLANで...
AccessDefender+DynamicVLAN使用時の最大収容端末数は以下の通りとなります。 なお、Web認証の場合は最大収容端末数が利用環境により変動する場合ありますのでご注意ください。 <AEOS7> ・3400/5400シリーズ:256端末/台 <AEOS8> ・13200-4... 詳細表示
はい。可能です。 MMRP+OSPF+VRRPの構成で実績もございます。 ただし、切り替わり時間はL2のみの切替時間にL3切替時間がプラスされます。 詳細表示
APRESIAシリーズでは特に対応機種、非対応機種という事はなく、Cat5などの規格に準拠したケーブルであれば問題ありません。 ただし、プラグ部分のシールドがきちんとAPRESIAのRJ45ジャックのFG(FrameGround)に接触していない場合はノイズを拾う場合がありますので、ご注意ください。 詳細表示
134件中 41 - 50 件を表示