Apresia13000/15000シリーズのユーザーループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返され、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
総合カタログの仕様概要にMTBFを掲載しております。 詳細表示
Apresia13200-48X-PSRで発生する内部処理遅延時間(レイテ...
保証値はなく、あくまで実測値となりますが以下となります。 media:UTP Link Speed:1G Frame Size(untag) 実測値(μ秒) 64 3.52 128 4.3 256 4.76 512 7.2... 詳細表示
Apresia15000シリーズのラインナップを教えてください。
Apresia15000シリーズのラインナップは下記となります。 Apresia15000-64XL-PSR2 販売終了(在庫限り) Apresia15000-32XL-PSR2 販売終了(在庫限り) Apresia15000-32XL-PSR2-1GLIM 販売終了(在庫限り) 各機器の特徴、詳細情報は... 詳細表示
はい。可能です。 詳細表示
license eraseコマンドもしくは、factory-default [include-license]コマンドにより可能です。 詳細表示
Packet-Filter2 action noneの動作について
「何もしない」という動作になります。 例えば、ルールの最後が全てdenyとなっている場合、そのルールより若番にて「action none」が合致したとします。 この場合、合致した通信は「何もしない」動作となるためdenyされずに中継される動作となります。 詳しくはアプリケーションノートを参照ください。 詳細表示
技術サポートエスカレーション手順書に記載があり、詳細については保守契約に基づき、正規お問合せ窓口にご確認ください。 詳細表示
はい、802.3形式のジャンボフレームでもMTU設定により転送可能です。 詳細表示
別機種の組み合わせでMLAG機能を構築することができますか?
MLAG機能を使う場合は同一機種で組み合わせる必要がありますので 別機種の組み合わせで使用することはできません。 Apresia15000-64XL-PSRとApresia15000-64XL-PSR2といった 後継機種同士ではソフトウェアバージョンを統一すれば MLAG機能を使用することはできます。 詳細表示
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