MMRP-Plus機能の代表的な設定例は下記サイトで公開されております。 https://www.apresia.jp/products/ent/configuration/mmrp_plus/ 詳細表示
端末が自動的に行うHTTP/HTTPS通信による負荷低減について
可能です。 OS標準の広告や情報表示等、自動的に行うHTTP/HTTPS通信をCPU宛フィルター機能にて ブロックすることでその通信では認証動作やWEBページのリダイレクトは行われなくなり、 負荷を下げることができます。 ただし、ブロックした通信では認証を行えなくなるためご注意ください。 詳細表示
可能です。 ユーザーIDに対して一意にMACアドレスを登録する方法と、登録済みユーザーIDと MACアドレスであれば任意の組み合わせで使用できる2パターンの利用が可能です。 詳細表示
温度の上昇するため電源ユニット2個実装が必須となります。 詳細表示
ハードウェア処理のためこの機能による装置へのCPU負荷はありませんが、 ミラーリングポートの帯域を越えたフレームは破棄されます。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、logging ipコマンドで レベルとして優先度を0~6で指定し、その優先度以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できる優先度は下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:... 詳細表示
Apresia13200-48X-PSRで発生する内部処理遅延時間(レイテ...
保証値はなく、あくまで実測値となりますが以下となります。 media:UTP Link Speed:1G Frame Size(untag) 実測値(μ秒) 64 3.52 128 4.3 256 4.76 512 7.2... 詳細表示
別機種の組み合わせでMLAG機能を構築することができますか?
MLAG機能を使う場合は同一機種で組み合わせる必要がありますので 別機種の組み合わせで使用することはできません。 Apresia15000-64XL-PSRとApresia15000-64XL-PSR2といった 後継機種同士ではソフトウェアバージョンを統一すれば MLAG機能を使用することはできます。 詳細表示
APRESIA製品の脆弱性に関する情報を、下記サイトで公開しております。 https://www.apresia.jp/technical/security/ 詳細表示
異なる機種、ファームウェアバージョンでMLAGを構成することはできますか?
MLAG は同一機種で構成してください。 MLAG を構成する2 装置のファームウェアバージョンは、同一のバージョンで運用してください。 運用中のファームウェアバージョンがAEOS Ver. 8.17 以降の場合、 バージョンアップ時に一時的なバージョン差異が発生する場合でも通信に問題は... 詳細表示
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