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企業・DC向け
L2/L3スイッチ

閲覧の多いFAQ

『 Apresia13000/15000シリーズ 』 内のFAQ

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  • MMRPとOSPFの併用について

    はい。可能です。 MMRP+OSPF+VRRPの構成で実績もございます。 ただし、切り替わり時間はL2のみの切替時間にL3切替時間がプラスされます。 詳細表示

    • No:8555
    • 公開日時:2020/09/03 17:00
  • PVST+機能について

    サポートしておりません。 RPVST+機能はサポートしておりますが、PVST+との相互接続は未サポートです。 詳細表示

    • No:15009
    • 公開日時:2021/10/25 10:00
    • 更新日時:2021/10/25 10:55
  • ファームウェアアップデートの方法を教えてください

    Apresia13000/15000シリーズでは、下記の手順で ファームウェアアップデートをすることが可能です。 ①VLANインターフェースにIPアドレスを設定  (下記はVLAN1を指定した例となります) (config)# interface vlan 1 (config-if-vlan... 詳細表示

    • No:22898
    • 公開日時:2023/03/13 13:00
  • CPU負荷情報取得について

    はい。APRESIA AEOS搭載機種においてSNMPにてCPU負荷の情報を取得する事は可能です。 詳細表示

    • No:8528
    • 公開日時:2020/09/03 17:00
  • 装置のMTBFについて

    総合カタログの仕様概要にMTBFを掲載しております。 詳細表示

    • No:8535
    • 公開日時:2020/09/03 17:00
    • 更新日時:2024/10/07 10:13
  • show loggingとshow logging sramの違いは何でし...

    ①保存先に関して ログメッセージの保存先が違います。 show loggingのログメッセージの保存先は、バッファメモリーとなります。 show logging sramのログメッセージの保存先は、SRAMとなります。 ログメッセージの書き込みに関しては、 ログ出力時... 詳細表示

    • No:11419
    • 公開日時:2021/03/20 15:18
    • 更新日時:2021/03/20 15:52
  • AccessDefender機能の認証性能はどれくらいですか?

    各装置のMAC認証、Web認証、802.1X認証の 認証性能に関しては下記サイトを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/func/through.html 詳細表示

    • No:16570
    • 公開日時:2022/02/08 10:00
  • QoSについて

    はい。APRESIA AEOS搭載機種においては、L2、L3に関わらず、高度なQoS機能をサポートしています。 詳細機能の紹介については以下を参照ください。 End to End 優先制御 Condition Based QoS ハードウェアスケジューリング Condition Based Shaping & G... 詳細表示

    • No:8540
    • 公開日時:2020/09/03 17:00
  • Flooding limitについて

    はい、全て破棄する動作となります。 詳細表示

    • No:8564
    • 公開日時:2020/09/03 17:00
  • 異機種のSDカードを挿入し装置起動をした場合の挙動について

    挙動としてはSDメモリカード内boot-script の設定内容に依存します。 もしSDメモリカード内のboot-scriptで起動できなかった場合、装置内のprimary領域に保存されているファームウェアで起動いたします。 Apresia3400、5400シリーズは、アプリケーションノート(Boot scr... 詳細表示

    • No:8561
    • 公開日時:2020/09/03 17:00
    • 更新日時:2024/10/07 10:16

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