はい。可能です。 MMRP+OSPF+VRRPの構成で実績もございます。 ただし、切り替わり時間はL2のみの切替時間にL3切替時間がプラスされます。 詳細表示
サポートしておりません。 RPVST+機能はサポートしておりますが、PVST+との相互接続は未サポートです。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、下記の手順で ファームウェアアップデートをすることが可能です。 ①VLANインターフェースにIPアドレスを設定 (下記はVLAN1を指定した例となります) (config)# interface vlan 1 (config-if-vlan... 詳細表示
はい。APRESIA AEOS搭載機種においてSNMPにてCPU負荷の情報を取得する事は可能です。 詳細表示
総合カタログの仕様概要にMTBFを掲載しております。 詳細表示
show loggingとshow logging sramの違いは何でし...
①保存先に関して ログメッセージの保存先が違います。 show loggingのログメッセージの保存先は、バッファメモリーとなります。 show logging sramのログメッセージの保存先は、SRAMとなります。 ログメッセージの書き込みに関しては、 ログ出力時... 詳細表示
AccessDefender機能の認証性能はどれくらいですか?
各装置のMAC認証、Web認証、802.1X認証の 認証性能に関しては下記サイトを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/func/through.html 詳細表示
はい。APRESIA AEOS搭載機種においては、L2、L3に関わらず、高度なQoS機能をサポートしています。 詳細機能の紹介については以下を参照ください。 End to End 優先制御 Condition Based QoS ハードウェアスケジューリング Condition Based Shaping & G... 詳細表示
はい、全て破棄する動作となります。 詳細表示
挙動としてはSDメモリカード内boot-script の設定内容に依存します。 もしSDメモリカード内のboot-scriptで起動できなかった場合、装置内のprimary領域に保存されているファームウェアで起動いたします。 Apresia3400、5400シリーズは、アプリケーションノート(Boot scr... 詳細表示
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