RADIUSアカウンティング情報を送る機能を有効化するコマンドはありますか?
AEOS8はRFC2866(accounting-request)に準拠しておりません。 よって、ご要望のコマンドは存在いたしません。 詳細表示
端末が自動的に行うHTTP/HTTPS通信による負荷低減について
可能です。 OS標準の広告や情報表示等、自動的に行うHTTP/HTTPS通信をCPU宛フィルター機能にて ブロックすることでその通信では認証動作やWEBページのリダイレクトは行われなくなり、 負荷を下げることができます。 ただし、ブロックした通信では認証を行えなくなるためご注意ください。 詳細表示
802.1X、WEB認証、MAC認証の3方式を、任意の組み合わせ同一ポートに混在させる事が可能です。 Apresia13000シリーズでサポートされるゲートウェイ認証は、802.1X、WEB認証、MAC認証と スイッチ内では併用可能ですが、同一ポートに設定することは出来ません。 詳細表示
基本的には可能です。 ただし、動的VLAN機能に関しては制限がございます。 詳細表示
OSPFの複数エリアサポートについて。スタブエリア・NSSA等のサポートについて
はい。OSPFの各種標準機能は基本的にサポートしています。 詳細表示
APRESIAのAEOS搭載機種において、QoS/帯域制限は全てハードウェア処理のため、パフォーマンスの劣化はありません。 詳細表示
AEOS8搭載機種にて対応しております。 詳細表示
AEOS7,8共に可能です。 詳細表示
コレクタは1 個の使用を推奨します。 監視ポート数は14ポート、Apresia3400/5400 シリーズは4 ポートまでを推奨します。 詳細表示
はい。Packet-Filterを用いて、ポートごとに、あるMACアドレスからの通信のみを許可/破棄する設定が可能です。 詳細表示
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