はい。APRESIA AEOS搭載機種においては、L2、L3に関わらず、高度なQoS機能をサポートしています。 詳細機能の紹介については以下を参照ください。 End to End 優先制御 Condition Based QoS ハードウェアスケジューリング Condition Based Shaping & G... 詳細表示
以下がApresia13200/15000シリーズで指定可能なSNMPマネージャの最大数です。 <MIBへのアクセスを許可(SNMPv1/v2c)> snmp-server communityコマンドをIPv4でRead Only、Read/Writeそれぞれ10 個ずつ、 IPv6でRead On... 詳細表示
Apresia13000,15000シリーズでは 特権モードへのパスワードを設定することはできません。 詳細表示
Apresia15000シリーズのMLAGメンバーポート数について
1つのMLAGインターフェースに対して メンバーポートは2装置合計で8ポートまでとなります。 詳細表示
Apresia13200-52GTで発生する内部処理遅延時間(レイテンシー...
保証値はなく、あくまで実測値となりますが以下となります。 media:UTP Link Speed:1G Frame Size(untag) 実測値(μ秒) 64 3.94 128 3.86 256 5.06 512 7.... 詳細表示
通信がない場合 ARPテーブルのエントリーは20~25分で更新されます。 詳細表示
装置の再起動によってMACアドレスのキャッシュはクリアされますか?
装置を再起動することで、登録されたFDB(MACアドレス)、認証済み端末の情報はクリアされます。 詳細表示
可能です。 802.1X、WEB認証、MAC認証では、個々の端末をMACアドレスで識別しておりますので、 1台目の端末に対して認証が終了し、通信が可能となった後も、その他の端末は別途認証を行うまで通信できません。 詳細表示
SDカードブートの構成ファイルをコピーした場合の動作について
推奨できません。 詳細表示
はい。8セッションまで同時Login可能です。 ただし、同時にConfig modeに入れる数は1ユーザーとなります。 詳細表示
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