Apresia15000シリーズのMLAGメンバーポート数について
1つのMLAGインターフェースに対して メンバーポートは2装置合計で8ポートまでとなります。 詳細表示
AccessDefender機能の認証性能はどれくらいですか?
各装置のMAC認証、Web認証、802.1X認証の 認証性能に関しては下記サイトを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/func/through.html 詳細表示
装置を起動したときに呼び出されて、ファームウェアを動かす役割があります。 詳細表示
スタティックルートを設定するためにはルーティングテーブルのリソースが必要となります。 Apresia13200-28GTのルーティングテーブルのリソース数は8000です。 IPルートは1経路につき1個、IPv6ルートは1経路につき2個のリソースを使用します。 詳細表示
APRESIA15000シリーズの生産国は日本です。 詳細表示
可能です。 内蔵データベースを利用することにより、APRESIA単体で3000アカウントのデータベース (ただし、約256KB以下)を保持し、認証することができます。 詳細表示
OSPFの複数エリアサポートについて。スタブエリア・NSSA等のサポートについて
はい。OSPFの各種標準機能は基本的にサポートしています。 詳細表示
はい、可能です。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、logging ipコマンドで レベルとして優先度を0~6で指定し、その優先度以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できる優先度は下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:... 詳細表示
ICMPリダイレクトメッセージを送信させることはできますか?
Apresia13200/15000シリーズでは、ICMPリダイレクトメッセージを送信することが可能です。 また、ip icmp redirect send disableコマンドで、ICMPリダイレクトメッセージの送信を止めることもできます。 詳細表示
134件中 91 - 100 件を表示