帯域制御(Rate Shaping)および重み付け優先制御について
出力ポートにおける帯域制限はポート単位のみ適用可能です。 重み付け優先制御(WRR/WFQ)はPacket-Filterベースで柔軟にパケットを振り分けることが可能です。 詳細表示
はい。可能です。 詳細表示
搭載トランシーバーを確認するコマンドは以下となります。 show interface status [ port ] [ detail | short ] 詳細表示
別機種の組み合わせでMLAG機能を構築することができますか?
MLAG機能を使う場合は同一機種で組み合わせる必要がありますので 別機種の組み合わせで使用することはできません。 Apresia15000-64XL-PSRとApresia15000-64XL-PSR2といった 後継機種同士ではソフトウェアバージョンを統一すれば MLAG機能を使用することはできます。 詳細表示
L3ライセンスは装置毎に紐づいてますので、 別装置のライセンスを入れることはできません。 詳細表示
Apresia13000,15000シリーズでは ボー・レート(9600bps)を変更することはできません。 詳細表示
アクセスコントロール機能動作時のスループットへの影響について
APRESIAでは、アクセスコントロール機能としてPacket-Filter(AEOS6搭載機種)、Packet-Filter2(AEOS7、AEOS8搭載機種)を実装しています。 Packet-Filter/Packet-Filter2はハードウェア処理であり最大数を定義してもスループットの劣化はありません。 詳細表示
コレクタは1 個の使用を推奨します。 監視ポート数は14ポート、Apresia3400/5400 シリーズは4 ポートまでを推奨します。 詳細表示
はい。8セッションまで同時Login可能です。 ただし、同時にConfig modeに入れる数は1ユーザーとなります。 詳細表示
2種類のイーサネットインターフェイス(RJ45ポートとSFPポート)を備えた複合ポートを指しています。 つまり、2つの異なる物理層をサポートし、同じスイッチング構造とポート番号を共有できるポートとなります。 RJ45ポートがアクティブになると、SFPポートは自動的に無効になり、その逆も同様となります。 詳細表示
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