同一ポートにWeb認証、MAC認証、802.1X認証併用時の認証フローについて
パケットによるMAC認証が一番早く認証処理が行われます。 MAC認証にて、NGであった場合はWeb または 802.1X のどちらか早く認証された機能によって通信が可能になります。 詳細表示
RADIUSアカウンティング情報を送る機能を有効化するコマンドはありますか?
AEOS8はRFC2866(accounting-request)に準拠しておりません。 よって、ご要望のコマンドは存在いたしません。 詳細表示
可能です。 内蔵データベースを利用することにより、APRESIA単体で3000アカウントのデータベース (ただし、約256KB以下)を保持し、認証することができます。 詳細表示
装置の再起動によってMACアドレスのキャッシュはクリアされますか?
装置を再起動することで、登録されたFDB(MACアドレス)、認証済み端末の情報はクリアされます。 詳細表示
可能です。 ユーザーIDに対して一意にMACアドレスを登録する方法と、登録済みユーザーIDと MACアドレスであれば任意の組み合わせで使用できる2パターンの利用が可能です。 詳細表示
異速度間でリンクアグリゲーションを設定することはできますか?
異速度間でリンクアグリゲーションを設定することはサポートしておりません。 リンクアグリゲーションのメンバーポートは同帯域のポート同士で構成してください。 詳細表示
基本的には可能です。 ただし、動的VLAN機能に関しては制限がございます。 詳細表示
登録されたFDB(MACアドレス)を削除するコマンドを教えてください
clear mac-address-table dynamicコマンドを実行することで 装置に登録されたMACアドレスを削除することができます。 詳細表示
Apresia13000シリーズのPoE製品:Apresia13200-28GT-PoEは下記規格に準拠しております。 IEEE 802.3at なお、LLDPによるType、Classの判別はサポートしておりません。 詳細表示
Apresia3400,5400シリーズでは 特権モードへのパスワードを設定することはできません。 詳細表示
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