UntagからTagへとなる場合は、COS値(Priority)は0を付与します。 TagからTagの場合は受信時と同じCOS値(Priority)になります。 詳細表示
EMI(ElectroMagnetic Interference)規格は対...
Apresia3400/5400シリーズはVCCI Class A を準拠しております。 詳細表示
Apresia3400/5400シリーズのユーザーループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返され、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
はい。 APRESIA AEOS搭載機種においては、L2、L3に関わらず、可能です。 詳細表示
APRESIA3400シリーズの生産国は日本です。 詳細表示
コンソール接続時、リアルタイムにログを表示させる方法を教えてください。
terminal monitor logging console 上記コマンドを設定すれば、 コンソール接続時にリアルタイムでログが出力されます。 詳細表示
MMRP-PlusとSTP(スパニングツリー)の併用について
同一ポートでの併用はできませんが、AEOS8搭載機種において別ポートでの併用は可能です。 詳細表示
ファームウェアの提供につきましては、製品をご購入された代理店様へご相談ください。 詳細表示
MIB定義ファイルはサポートサイトからダウンロードできます。 https://apresiatac.jp/support/customer/ 企業・DC→その他 APRESIA共通資料→Technical Document→Private MIBsをたどってください。 アカウントをお持ちでない方は、以下のサ... 詳細表示
APRESIA AEOS搭載機種において、「show logging」にて確認できるログは約3000件となります。 詳細表示
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