AEOS7シリーズで設定できるパスワード文字列は、 空白、図形文字(0x21~0x7E)のみ可能です。 詳細表示
以下がApresia3400/5400シリーズで指定可能なSNMPマネージャの最大数です。 <MIBへのアクセスを許可> snmp-server communityコマンドをRead Only、Read/Writeそれぞれ20 個ずつ設定可能 <SNMPトラップの送信先> snmp-s... 詳細表示
Apresia3400,5400シリーズでは ボー・レート(9600bps)を変更することはできません。 詳細表示
オープンソースソフトウェアのライセンスについて教えてください。
オープンソースソフトウェアのライセンスは 下記サイトに情報をまとめております。 https://www.apresia.jp/technical/ オープンソースソフトウェアのライセンス通知事項をご参照ください。 詳細表示
通信がない場合 ARPテーブルのエントリーは20~25分で更新されます。 詳細表示
装置を起動したときに呼び出されて、ファームウェアを動かす役割があります。 詳細表示
リセットスイッチを無効化することはできません。 詳細表示
標準仕様書、コマンドリファレンスの準拠規格をご覧ください。 詳細表示
アクセスコントロール機能動作時のスループットへの影響について
APRESIAでは、アクセスコントロール機能としてPacket-Filter(AEOS6搭載機種)、Packet-Filter2(AEOS7、AEOS8搭載機種)を実装しています。 Packet-Filter/Packet-Filter2はハードウェア処理であり最大数を定義してもスループットの劣化はありません。 詳細表示
Apresia3400/5400シリーズでは、logging ipコマンドで レベルを0~6で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:err 4... 詳細表示
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