MMRP-PlusとSTP(スパニングツリー)の併用について
同一ポートでの併用はできませんが、AEOS8搭載機種において別ポートでの併用は可能です。 詳細表示
各機能のdistance値を変更することにより可能です。 詳細表示
OSPFの複数エリアサポートについて。スタブエリア・NSSA等のサポートについて
はい。OSPFの各種標準機能は基本的にサポートしています。 詳細表示
TELNET、SSH接続時にリアルタイムにログを表示させる方法を教えてください。
terminal monitor logging monitor 上記コマンドを設定すれば、 TELNET、SSH接続時にリアルタイムでログが出力されます。 詳細表示
帯域制御(Rate Shaping)および重み付け優先制御について
出力ポートにおける帯域制限はポート単位のみ適用可能です。 重み付け優先制御(WRR/WFQ)はPacket-Filterベースで柔軟にパケットを振り分けることが可能です。 詳細表示
はい。8セッションまで同時Login可能です。 ただし、同時にConfig modeに入れる数は1ユーザーとなります。 詳細表示
MMRP-Plus機能の代表的な設定例は下記サイトで公開されております。 https://www.apresia.jp/products/ent/configuration/mmrp_plus/ 詳細表示
未対応となります。 詳細表示
はい。APRESIA AEOS搭載機種においてSNMPにてCPU負荷の情報を取得する事は可能です。 詳細表示
コレクタは1 個の使用を推奨します。 監視ポート数は14ポート、Apresia3400/5400 シリーズは4 ポートまでを推奨します。 詳細表示
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