Apresia3400/5400シリーズのユーザーループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返され、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
APRESIA AEOS搭載機種において、「show logging」にて確認できるログは約3000件となります。 詳細表示
挙動としてはSDメモリカード内boot-script の設定内容に依存します。 もしSDメモリカード内のboot-scriptで起動できなかった場合、装置内のprimary領域に保存されているファームウェアで起動いたします。 Apresia3400、5400シリーズは、アプリケーションノート(Boot scr... 詳細表示
はい、全て破棄する動作となります。 詳細表示
SDカードブートの構成ファイルをコピーした場合の動作について
推奨できません。 詳細表示
リセットスイッチを無効化するコマンドはありません。 詳細表示
Apresia3400/5400シリーズにおいて、shutdownコマンド...
以下を境に動作が異なります。 AEOS-71602-RC004 インターフェース機能において、SFPポートを”shutdown”した際に、光送信を停止するようにしました。 7.16.02以降では、shutdownによって光送信が停止します。 詳細表示
AEOS7シリーズでは、英数字、ドット、アンダーバー、ハイフンを 文字列として使用することが可能です。 詳細表示
Equal Cost Multi Path (ECMP)による負荷分散について
APRESIAのAEOS搭載機種において、OSPFとStatic Routeでサポートしています。 詳細表示
AccessDefender機能の認証性能はどれくらいですか?
各装置のMAC認証、Web認証、802.1X認証の 認証性能に関しては下記サイトを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/func/through.html 詳細表示
107件中 41 - 50 件を表示