アクセスコントロール機能動作時のスループットへの影響について
APRESIAでは、アクセスコントロール機能としてPacket-Filter(AEOS6搭載機種)、Packet-Filter2(AEOS7、AEOS8搭載機種)を実装しています。 Packet-Filter/Packet-Filter2はハードウェア処理であり最大数を定義してもスループットの劣化はありません。 詳細表示
Apresia3400,5400シリーズでは ボー・レート(9600bps)を変更することはできません。 詳細表示
Apresia3400/5400シリーズでは、下記の手順で ファームウェアアップデートをすることが可能です。 ①VLANインターフェースにIPアドレスを設定 (下記はVLAN1を指定した例となります) (config)# interface vlan 1 (config-i... 詳細表示
syslogの送信先サーバをいくつ設定することができますか?
APRESIA3400/5400シリーズでは、、syslogの送信先サーバを8つまで設定することが可能です。 詳細表示
技術サポートエスカレーション手順書に記載があり、詳細については保守契約に基づき、正規お問合せ窓口にご確認ください。 詳細表示
給電中であっても1000Base-Tの通信が可能であり、制限は特にございません。 詳細表示
はい。 APRESIA AEOS搭載機種においては、L2、L3に関わらず、可能です。 詳細表示
APRESIAのAEOS搭載機種において、QoS/帯域制限は全てハードウェア処理のため、パフォーマンスの劣化はありません。 詳細表示
電源1個搭載時より、2個搭載時は消費電力が増加します。 詳細表示
UntagからTagへとなる場合は、COS値(Priority)は0を付与します。 TagからTagの場合は受信時と同じCOS値(Priority)になります。 詳細表示
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