挙動としてはSDメモリカード内boot-script の設定内容に依存します。 もしSDメモリカード内のboot-scriptで起動できなかった場合、装置内のprimary領域に保存されているファームウェアで起動いたします。 Apresia3400、5400シリーズは、アプリケーションノート(Boot scr... 詳細表示
装置性能以上の経路や機能の使用についてはサポートができません。 詳細表示
show loggingとshow logging sramの違いは何でし...
①保存先に関して ログメッセージの保存先が違います。 show loggingのログメッセージの保存先は、バッファメモリーとなります。 show logging sramのログメッセージの保存先は、SRAMとなります。 ログメッセージの書き込みに関しては、 ログ出力時... 詳細表示
コンソール接続時、リアルタイムにログを表示させる方法を教えてください。
terminal monitor logging console 上記コマンドを設定すれば、 コンソール接続時にリアルタイムでログが出力されます。 詳細表示
Packet-Filter2 action noneの動作について
「何もしない」という動作になります。 例えば、ルールの最後が全てdenyとなっている場合、そのルールより若番にて「action none」が合致したとします。 この場合、合致した通信は「何もしない」動作となるためdenyされずに中継される動作となります。 詳しくはアプリケーションノートを参照ください。 詳細表示
clear mac-address-table dynamicコマンドを実行することで 装置に登録されたFDB(MACアドレス)を削除することができます。 詳細表示
SFP及びSFP+の光入出力レベルはshow interface status port detailコマンドにて確認できます。 対応バージョンはAEOS7.29.01、AEOS8.18.02以降から対応しております。 詳細表示
はい、802.3形式のジャンボフレームでもMTU設定により転送可能です。 詳細表示
温度の上昇するため電源ユニット2個実装が必須となります。 詳細表示
給電中であっても1000Base-Tの通信が可能であり、制限は特にございません。 詳細表示
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