Apresia3400/5400シリーズでは "copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからサーバ証明書をダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp <IPアドレス> <file>https-certifi... 詳細表示
APRESIAのAEOS搭載機種において、QoS/帯域制限は全てハードウェア処理のため、パフォーマンスの劣化はありません。 詳細表示
はい。可能です。 MMRP+OSPF+VRRPの構成で実績もございます。 ただし、切り替わり時間はL2のみの切替時間にL3切替時間がプラスされます。 詳細表示
挙動としてはSDメモリカード内boot-script の設定内容に依存します。 もしSDメモリカード内のboot-scriptで起動できなかった場合、装置内のprimary領域に保存されているファームウェアで起動いたします。 Apresia3400、5400シリーズは、アプリケーションノート(Boot scr... 詳細表示
clear arpコマンドにて可能です。 詳細表示
Apresia3400シリーズのPoE製品:Apresia3424GT-HiPoEは下記規格に準拠しております。 IEEE 802.3af Apresia5400シリーズのPoE製品:Apresia5412GT-PoEは下記規格に準拠しております。 IEEE 802.3at draft3.3 なお、Apr... 詳細表示
Apresia3400/5400シリーズでは、logging ipコマンドで レベルとして優先度を0~6で指定し、その優先度以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できる優先度は下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:err 4:w... 詳細表示
電源1個搭載時より、2個搭載時は消費電力が増加します。 詳細表示
コレクタは1 個の使用を推奨します。 監視ポート数は14ポート、Apresia3400/5400 シリーズは4 ポートまでを推奨します。 詳細表示
装置性能以上の経路や機能の使用についてはサポートができません。 詳細表示
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