TELNET、SSH接続時にリアルタイムにログを表示させる方法を教えてください。
TELNET,SSH接続時にリアルタイムでログを出力する方法はありません。 コンソール接続のみに対応しております。 詳細表示
ローカルメッセージバッファーでのログの最大保存数は約10,000件です。また、SRAMでのログの最大保存数は約3,000件です。 1行あたりのメッセージが長い場合は最大行数に達しないことがあります。 詳細表示
特定のインターフェースを指定してSNMPトラップを送信させない方法はありますか?
ApresiaNPシリーズでは、インターフェースに対してsnmp-server trap-sending disableを設定することで SNMPトラップ送信を禁止させることが可能です。 詳細表示
enable passwordコマンドで 異なる特権レベルに遷移するパスワードを設定することができます。 詳細表示
terminal speed 上記コマンドで115200bpsまで ボー・レートを上げることができます。 詳細表示
SNMP Trapの送信テストをするコマンドはございません。 詳細表示
AccessDefender機能の認証性能はどれくらいですか?
各装置のMAC認証、Web認証、802.1X認証の 認証性能に関しては下記サイトを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/func/through.html 詳細表示
はい。アクセスリストを用いて、柔軟に対応可能です。 詳細表示
電源1個搭載時より、2個搭載時は消費電力が増加します。 詳細表示
トランクポートでループ検知機能のポートベースモードを使用できますか?
トランクポートでポートベースモードを使用する場合、VID=0のタグ付き形式のループ検知フレームが送信します。 接続装置によってはループ検知パケットを中継できない場合があるので、 VLANベースモードで使用することを推奨しております。 詳細表示
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