MIB定義ファイルはサポートサイトからダウンロードできます。 https://apresiatac.jp/support/customer/ 企業・DC→その他 APRESIA共通資料→Technical Document→Private MIBsをたどってください。 アカウントをお持ちでない方は、以下のサ... 詳細表示
通信がない場合 ARPテーブルのエントリーは20~25分で更新されます。 詳細表示
生産国はApresia13200-28GTとApresia13200-28GT-PoEのみ中国です。その他のAPRESIA13000シリーズは日本です。 詳細表示
スタックを構成可能な装置の最大数は「4台」です。 詳細表示
ローカルメッセージバッファーでのログの最大保存数は約10,000件です。また、SRAMでのログの最大保存数は約3,000件です。 1行あたりのメッセージが長い場合は最大行数に達しないことがあります。 詳細表示
SNMPにてCPU負荷の情報を取得する事は可能です。 詳細表示
SFP及びSFP+の光入出力レベルはshow interface status port detailコマンドにて確認できます。 対応バージョンはAEOS7.29.01、AEOS8.18.02以降から対応しております。 詳細表示
最大距離は100mとなります。 詳細表示
NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
NPシリーズでは"?"、 "空白文字" を除いた ASCII コードの0x20から0x7eの文字列が設定可能です。 詳細表示
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