Apresia3400/5400シリーズでは、logging ipコマンドで レベルを0~6で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:err 4... 詳細表示
以下に記載がありますので、参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/manual.html#ansible-info 詳細表示
Apresia13200-52GTで発生する内部処理遅延時間(レイテンシー...
保証値はなく、あくまで実測値となりますが以下となります。 media:UTP Link Speed:1G Frame Size(untag) 実測値(μ秒) 64 3.94 128 3.86 256 5.06 512 7.... 詳細表示
以下の通りです。 ApresiaNP4000-20Xt4X 個装箱5段まで 保管時は周囲温度(-20~60℃)や周囲相対湿度(10~90%結露なきこと)にもご注意ください。 詳細表示
以下の通りです。 ApresiaNP2100-48T4X 個装箱 約528(W)×395(D)×122(H)mm / 7kg以下 ApresiaNP2100-24T4X 個装箱 約528(W)×395(D)×122(H)mm / 7kg以下 ApresiaNP2100-48T4X-PoE 個装箱 約580(... 詳細表示
以下の通りです。 Apresia15000-64XL-PSR2 個装箱5段まで Apresia15000-32XL-PSR2 個装箱8段まで Apresia15000-32XL-PSR2-1GLIM 個装箱8段まで Apresia13200-48X-PSR3 個装箱8段まで Apresia13200-5... 詳細表示
通信がない場合 ARPテーブルのエントリーは20~25分で更新されます。 詳細表示
L2SW側でCOS値を書き換える方法等ございますでしょうか?
パケットフィルタ―2機能を利用いただければ可能です。 action priority XXコマンドを使って、COS値(Priority)を変更できます。 詳細表示
MMRP-Plus機能の代表的な設定例は下記サイトで公開されております。 https://www.apresia.jp/products/ent/configuration/mmrp_plus/ 詳細表示
端末が自動的に行うHTTP/HTTPS通信による負荷低減について
可能です。 OS標準の広告や情報表示等、自動的に行うHTTP/HTTPS通信をCPU宛フィルター機能にて ブロックすることでその通信では認証動作やWEBページのリダイレクトは行われなくなり、 負荷を下げることができます。 ただし、ブロックした通信では認証を行えなくなるためご注意ください。 詳細表示
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