端末が自動的に行うHTTP/HTTPS通信による負荷低減について
可能です。 OS標準の広告や情報表示等、自動的に行うHTTP/HTTPS通信をCPU宛フィルター機能にて ブロックすることでその通信では認証動作やWEBページのリダイレクトは行われなくなり、 負荷を下げることができます。 ただし、ブロックした通信では認証を行えなくなるためご注意ください。 詳細表示
ローカルDB認証時の登録可能なMAC、WEB認証用アカウントについて
ローカルDBの最大ファイルサイズが245,600byteとなりますので、アカウント数は3000アカウント(行)以下になる場合があります。 詳細表示
ユーザーアカウントに設定できるパスワード文字列を教えてください
AEOS8シリーズで設定できるパスワード文字列は、 空白、図形文字(0x21~0x7E)のみ可能です。 詳細表示
GPLv3ライセンスです。本ツールのご利用は自由ですが、保守契約が無い場合、無担保かつ無保証となります。 詳細表示
以下の通りです。 Apresia13200-28GT カートン 約592(W)×306(D)×435(H)mm / 18kg以下 1カートンに入る個装箱の最大数 Apresia13200-28GT 1カートンに最大3箱 ※なお、その他の機種(15000-64XL-PSR2、... 詳細表示
以下の通りです。 Apresia15000-64XL-PSR2 個装箱5段まで Apresia15000-32XL-PSR2 個装箱8段まで Apresia15000-32XL-PSR2-1GLIM 個装箱8段まで Apresia13200-48X-PSR3 個装箱8段まで Apresia13200-5... 詳細表示
CoS値のリマ―キングをしたい場合は、下記を参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/configuration/qos/cos.html 詳細表示
可能です。 内蔵データベースを利用することにより、APRESIA単体で3000アカウントのデータベース (ただし、約256KB以下)を保持し、認証することができます。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは "copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからサーバ証明書をダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp <IPアドレス> <file>https-certi... 詳細表示
Apresia3400/5400シリーズでは、logging ipコマンドで レベルとして優先度を0~6で指定し、その優先度以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できる優先度は下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:err 4:w... 詳細表示
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