トランクポートでループ検知機能のポートベースモードを使用できますか?
トランクポートでポートベースモードを使用する場合、VID=0のタグ付き形式のループ検知フレームが送信します。 接続装置によってはループ検知パケットを中継できない場合があるので、 VLANベースモードで使用することを推奨しております。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、下記の手順で ファームウェアアップデートをすることが可能です。 ①VLANインターフェースにIPアドレスを設定 (下記はVLAN1を指定した例となります) (config)# interface vlan 1 (config-if-vlan... 詳細表示
backup cloneコマンドでバックアップを取得した場合は、「apresia-startup-config.txt」 というテキスト名で構成情報がSDカードに保存されております。 このテキストをmoreコマンドを使用することで表示させることが可能です。 moreコマンドの例を以下に示します。 # mo... 詳細表示
AC電源の瞬停許容時間は20ms(ミリ秒)です。 DC電源に関しては、機種ごとに異なるためお問い合わせください。 詳細表示
はい、802.3形式のジャンボフレームでもMTU設定により転送可能です。 詳細表示
MMRP-PlusとSTP(スパニングツリー)の併用について
MMRP-Plusと各種スパニングツリー(xSTP)は、装置内では併用できません。 詳細表示
UntagからTagへとなる場合は、COS値(Priority)は0を付与します。 TagからTagの場合は受信時と同じCOS値(Priority)になります。 詳細表示
Syslogにホスト名を付与させることはできません。 詳細表示
登録されたFDB(MACアドレス)を削除するコマンドを教えてください
clear mac-address-table dynamicコマンドを実行することで 装置に登録されたMACアドレスを削除することができます。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、logging ipコマンドで レベルを0~6で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:err ... 詳細表示
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