Apresia3400/5400シリーズでは "copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからサーバ証明書をダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp <IPアドレス> <file>https-certifi... 詳細表示
NPシリーズのループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返され、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、logging ipコマンドで レベルとして優先度を0~6で指定し、その優先度以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できる優先度は下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:... 詳細表示
AEOS7シリーズで設定できるパスワード文字列は、 空白、図形文字(0x21~0x7E)のみ可能です。 詳細表示
Apresia3400/5400シリーズでは、logging ipコマンドで レベルを0~6で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:err 4... 詳細表示
以下がApresia3400/5400シリーズで指定可能なSNMPマネージャの最大数です。 <MIBへのアクセスを許可> snmp-server communityコマンドをRead Only、Read/Writeそれぞれ20 個ずつ設定可能 <SNMPトラップの送信先> snmp-s... 詳細表示
NPシリーズでは"?"、 "空白文字" を除いた ASCII コードの0x20から0x7eの文字列が設定可能です。 詳細表示
AEOS7シリーズでは、英数字、ドット、アンダーバー、ハイフンを 文字列として使用することが可能です。 詳細表示
AEOS8シリーズでは、英数字、ドット、アンダーバー、ハイフンを 文字列として使用することが可能です。 詳細表示
SNMPビューを設定できるSNMPのバージョンを教えてください。
NPシリーズでは、各バージョンで設定することが可能です。 SNMPv3の場合は認証および暗号化の設定もすることができます。 詳細表示
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