2台スタック構成の場合は、対応している機種/バージョンで一時的なバージョンチェック無視機能(stack version check ignoreコマンド)を 利用することで1台ずつバージョンアップ可能です。 stack version check ignoreコマンドに対応している機種/バージョンは以下ページ... 詳細表示
スパニングツリーが全て無効になっていることを確認するコマンドはありますか?
Spanning TreeのDisabled表示が、全てのスパニングツリーが無効であることを表しておりますが、 Protocol Modeにはspanning-tree modeで設定した1つのプロトコルしか表示されないため、 プロトコル毎に無効になっていることを確認することはできません。 詳細表示
npSystemIfShutdownStatusCause(1.3.6.1.4.1.278.107.1.3.1.2.1.3) Integer32loopDetection(4) 上記OIDで各ポートのshutdown情報を取得できますので、 Integerで4の応答があった場合はそのポートでLoopde... 詳細表示
NP7000-48X6Lで発生する内部処理遅延時間(レイテンシー)を教えて...
保証値はなく、あくまで実測値となりますが以下となります。 【ストアアンドフォワードの場合】 media:SFP Link Speed:1G Frame Size(Untag) 実測値(μ秒) 64 1.66 128 2.12 256 3.20 512 5.24 ... 詳細表示
EMI(ElectroMagnetic Interference)規格は対...
ApresiaNPシリーズはVCCI Class A を準拠しております。 詳細表示
license eraseコマンドもしくは、factory-default [include-license]コマンドにより可能です。 詳細表示
APRESIAシリーズでは特に対応機種、非対応機種という事はなく、Cat5などの規格に準拠したケーブルであれば問題ありません。 ただし、プラグ部分のシールドがきちんとAPRESIAのRJ45ジャックのFG(FrameGround)に接触していない場合はケーブルの特性を活用できないことがありますので、ご注意ください。 詳細表示
標準仕様書、コマンドリファレンスの準拠規格をご覧ください。 詳細表示
パスワードリカバリ用の初期化アカウント[ap_recovery]が実装されております。 起動後に「Username:」が表示された後にap_recoveryにてログインすると、 ログインと同時に下記の処理が行われ、再起動致します。 ・ユーザが設定したアカウント、パスワードの消去 ・ログの消去 ・フラッシュメモリに... 詳細表示
SFP、SFP+、QSFP+の光入出力レベルはshow interfaces transceiverコマンドにて確認できます。 詳細表示
357件中 301 - 310 件を表示