APRESIA15000シリーズの生産国は日本です。 詳細表示
ローカルDB認証時の登録可能なMAC、WEB認証用アカウントについて
ローカルDBの最大ファイルサイズが245,600byteとなりますので、アカウント数は3000アカウント(行)以下になる場合があります。 詳細表示
電源スイッチはついておりません。 詳細表示
NPシリーズ「invalid community string」のログを止...
ログ出力自体を止めるためには下記コマンドが有効です。 logging discriminator drop_SNMP facility drops SNMP severity drops 4 logging buffered discriminator drop_SNMP 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、logging ipコマンドで レベルとして優先度を0~6で指定し、その優先度以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できる優先度は下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:... 詳細表示
AEOS8シリーズで設定できるパスワード文字列は、 空白、図形文字(0x21~0x7E)のみ可能です。 詳細表示
AEOS7シリーズでは、英数字、ドット、アンダーバー、ハイフンを 文字列として使用することが可能です。 詳細表示
NP4000-20Xt4Xで発生する内部処理遅延時間(レイテンシー)を教え...
保証値はなく、あくまで実測値となりますが以下となります。 media:UTP Link Speed:1G Frame Size(Untag) 実測値(μ秒) 64 2.89 128 3.402 256 4.542 512... 詳細表示
ポートリダンダント機能の再学習フレーム送出タイミングを変更することはできますか?
Apresia13200/15000シリーズでは、以下の方法でMACアドレス再学習フレームの送信タイミングを変更することが可能です。 <リンクダウン、アップ無視機能> 特定のポートにignore down/upを設定することでリンクダウンやリンクアップを指定時間無視させ、ポートリダンダントの切... 詳細表示
syslogの送信先サーバをいくつ設定することができますか?
Apresia13200/15000シリーズでは、、syslogの送信先サーバをIPアドレス/IPv6アドレス それぞれ8つまで設定することが可能です。 詳細表示
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