電源スイッチはついておりません。 詳細表示
端末が自動的に行うHTTP/HTTPS通信による負荷低減について
可能です。 OS標準の広告や情報表示等、自動的に行うHTTP/HTTPS通信をCPU宛フィルター機能にて ブロックすることでその通信では認証動作やWEBページのリダイレクトは行われなくなり、 負荷を下げることができます。 ただし、ブロックした通信では認証を行えなくなるためご注意ください。 詳細表示
可能です。 802.1X、WEB認証、MAC認証では、個々の端末をMACアドレスで識別しておりますので、 1台目の端末に対して認証が終了し、通信が可能となった後も、その他の端末は別途認証を行うまで通信できません。 詳細表示
はい、802.3形式のジャンボフレームでもMTU設定により転送可能です。 詳細表示
はい、全て破棄する動作となります。 詳細表示
はい。可能です。 MMRP+OSPF+VRRPの構成で実績もございます。 ただし、切り替わり時間はL2のみの切替時間にL3切替時間がプラスされます。 詳細表示
VRRPのaccept-mode機能を使用して頂く事で可能となります。 詳細表示
AEOS7,8共に可能です。 詳細表示
show spanning-treeコマンドで確認いただけます。 「Spanning Tree:」の項目で有効か無効かを確認でき、 「Protocol Mode:」で現在選択されているモードを確認できます。 詳細表示
npStackPortIfTxPower (1.3.6.1.4.1.278.107.1.2.4.1.7)と npStackPortIfRxPower1 (1.3.6.1.4.1.278.107.1.2.4.1.8)の取得が可能です。 詳細表示
357件中 291 - 300 件を表示