トランクポートでループ検知機能のポートベースモードを使用できますか?
トランクポートでポートベースモードを使用する場合、VID=0のタグ付き形式のループ検知フレームが送信します。 接続装置によってはループ検知パケットを中継できない場合があるので、 VLANベースモードで使用することを推奨しております。 詳細表示
show spanning-treeコマンドで確認いただけます。 「Spanning Tree:」の項目で有効か無効かを確認でき、 「Protocol Mode:」で現在選択されているモードを確認できます。 詳細表示
はい。8セッションまで同時Login可能です。 詳細表示
clear arp-cacheコマンドにて可能です。 詳細表示
速度の異なるポート同士でポートチャネルを構成することはできますか?
異速度間でポートチャネルを設定することはサポートしておりません。 ポートチャネルのメンバーポートは同帯域のポート同士で構成してください。 詳細表示
想定されているDropとRejectが以下の内容を指す場合、 ・Drop:NPでフレームを破棄した際、NPから送信元に破棄したことを通知しない ・Reject:NPでフレームを破棄した際、NPから送信元に破棄したことを通知する NPの動作はDropとなり、破棄されたパケットは show count... 詳細表示
show interface status のVLANの部分が「trunk...
正しい結果となります。 対象ポートがポートチャネルのメンバーポートの場合は trunk と表示する仕様となります。 詳細表示
電源のシリアルナンバーを確認するコマンドはありません。 詳細表示
コンソール接続時、リアルタイムにログを表示させる方法を教えてください。
terminal monitor logging console 上記コマンドを設定すれば、 コンソール接続時にリアルタイムでログが出力されます。 詳細表示
AC電源の瞬停許容時間は20ms(ミリ秒)です。 DC電源に関しては、機種ごとに異なるためお問い合わせください。 詳細表示
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