AEOS7シリーズでは、英数字、ドット、アンダーバー、ハイフンを 文字列として使用することが可能です。なおドット、アンダーバー、ハイフンを文字列の先頭に使用することは出来ません。 詳細表示
EMI(ElectroMagnetic Interference)規格は対...
Apresia13000/15000シリーズはVCCI Class A を準拠しております。 詳細表示
ユーザーアカウントに設定できるパスワード文字列を教えてください
AEOS7シリーズで設定できるパスワード文字列は、 空白、図形文字(0x21~0x7E)のみ可能です。 詳細表示
ユーザーアカウントに設定できるパスワード文字列を教えてください
AEOS8シリーズで設定できるパスワード文字列は、 空白、図形文字(0x21~0x7E)のみ可能です。 詳細表示
NPシリーズにおいて、shutdownコマンドを入れたポートで、トランシー...
1G光ポート、10G光ポート、40G光ポート共に光送信を停止します。 詳細表示
ポートリダンダント機能の再学習フレーム送出タイミングを変更することはできますか?
Apresia3400/5400シリーズでは、再学習フレームの送出回数を1~3回に設定することはできますが 送出タイミングを変更することはできません。 詳細表示
通信速度が異なるポート同士でのポートチャネルの利用はサポートされていますか?
通信速度が異なるポート同士でのポートチャネルの利用はサポートしておりませんので、 同帯域のポート同士でご利用いただけますようお願いいたします。 詳細表示
Apresia15000シリーズのMLAGメンバーポート数について
1つのMLAGインターフェースに対して メンバーポートは2装置合計で8ポートまでとなります。 詳細表示
以下の通りです。 ApresiaNP7000-48X6L 個装箱5段まで ApresiaNP7000-24G24X6L 個装箱5段まで 保管時は周囲温度(-20~60℃)や周囲相対湿度(10~90%結露なきこと)にもご注意ください。 詳細表示
ポート障害を契機にインターフェースを切り替える機能はありますか?
リンクダウン連携機能がございます。 こちらは特定のポート(監視ポート)がリンクダウンした際に、 指定したポート(追従ポート)をリンクダウンさせる機能となります。 詳細はユーザーズガイドをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/laye... 詳細表示
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