NPシリーズの拡張エキスパートアクセスリストのDomain名指定について
NPシリーズではDomainを直接文字列として指定することはできません。 拡張エキスパートアクセスリストの条件に文字列を指定した場合、装置内部で数値に変換されます。 詳細表示
可能です。 詳細表示
(1)longの時 LACPDU送信間隔:30秒 タイムアウト:30秒×3 (2)shortの時 LACPDU送信間隔:1秒 タイムアウト:1秒×3 詳細表示
ユーザーズガイド 第6編 AccessDefenderの「ログアウト方法」を参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/accessdefender/top.html 詳細表示
ApresiaNPシリーズのアクセスリストの設定で IPアドレスを指定してルールを作成した場合 対象となる通信はIPv4パケットとなります。 ARPは非IPパケット扱いとなるので 『拡張MACアクセスリスト』でルールを作成する必要があります。 詳細表示
clear mac-address-table dynamicコマンドを実行することで 装置に登録されたFDB(MACアドレス)を削除することができます。 詳細表示
別機種の組み合わせでMLAG機能を構築することができますか?
MLAG機能を使う場合は同一機種で組み合わせる必要がありますので 別機種の組み合わせで使用することはできません。 Apresia15000-64XL-PSRとApresia15000-64XL-PSR2といった 後継機種同士ではソフトウェアバージョンを統一すれば MLAG機能を使用することはできます。 詳細表示
Apresia3400シリーズのラインナップを教えてください。
Apresia3400シリーズのラインナップは下記となります。 Apresia3448G-PSR2 販売終了(在庫限り) Apresia3424GT-SS2 販売終了(在庫限り) Apresia3448GT 販売終了(在庫限り) Apresia3424GT-HiPoE 販売終了(在庫限り) 各機器の特徴... 詳細表示
コンソール接続時、リアルタイムにログを表示させる方法を教えてください。
logging console 上記コマンドを設定すれば、 コンソール接続時にリアルタイムでログが出力されます。 詳細表示
以下がApresia3400/5400シリーズで指定可能なSNMPマネージャの最大数です。 <MIBへのアクセスを許可> snmp-server communityコマンドをRead Only、Read/Writeそれぞれ20 個ずつ設定可能 <SNMPトラップの送信先> snmp-s... 詳細表示
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