syslogの送信先サーバをいくつ設定することができますか?
APRESIA3400/5400シリーズでは、、syslogの送信先サーバを8つまで設定することが可能です。 詳細表示
OSPFの認証で使用する平文パスワードを暗号化させることはできますか?
NPシリーズでは、"service user-account encryption"コマンドでの パスワード文字列の暗号化にOSPFのパスワードは含まれておらず 暗号化する方法はございません。 詳細表示
NP3000-24T8X4Qで発生する内部処理遅延時間(レイテンシー)を教...
保証値はなく、あくまで実測値となりますが以下となります。 media:UTP Link Speed:1G Frame Size(Untag) 実測値(μ秒) 64 2.92 128 3.32 256 4.78 512... 詳細表示
NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
NPシリーズでは"copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp: https-certificate Address of remote host []? <IPアドレス&g... 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは "copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからサーバ証明書をダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp <IPアドレス> <file>https-certi... 詳細表示
Packet-Filter2 action noneの動作について
「何もしない」という動作になります。 例えば、ルールの最後が全てdenyとなっている場合、そのルールより若番にて「action none」が合致したとします。 この場合、合致した通信は「何もしない」動作となるためdenyされずに中継される動作となります。 詳しくはアプリケーションノートを参照ください。 詳細表示
アクセスコントロール機能動作時のスループットへの影響について
APRESIAでは、アクセスコントロール機能としてPacket-Filter(AEOS6搭載機種)、Packet-Filter2(AEOS7、AEOS8搭載機種)を実装しています。 Packet-Filter/Packet-Filter2はハードウェア処理であり最大数を定義してもスループットの劣化はありません。 詳細表示
Link AggregationでのPacket振り分けトリガーについて
機種ごとに設定できる内容が異なりますのでコマンドリファレンスをご確認ください。 詳細表示
コレクタは1 個の使用を推奨します。 監視ポート数は14ポート、Apresia3400/5400 シリーズは4 ポートまでを推奨します。 詳細表示
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