L3ライセンスは装置毎に紐づいてますので、 別装置のライセンスを入れることはできません。 詳細表示
電源がOnの際にSDカードを抜き差し可能です。 ただし、SD LEDが点滅している間は装置がSDカードにアクセスしているため、 抜き差しを行わないようお願いいたします。 詳細表示
Apresia15000シリーズにて対応しております。 詳細表示
APRESIAのAEOS搭載機種において、QoS/帯域制限は全てハードウェア処理のため、パフォーマンスの劣化はありません。 詳細表示
ローカルDB認証時の登録可能なMAC、WEB認証用アカウントについて
ローカルDBの最大ファイルサイズが245,600byteとなりますので、アカウント数は3000アカウント(行)以下になる場合があります。 詳細表示
サポートしておりません。 RPVST+機能はサポートしておりますが、PVST+との相互接続は未サポートです。 詳細表示
はい。APRESIA AEOS搭載機種においては、L2、L3に関わらず、高度なQoS機能をサポートしています。 詳細機能の紹介については以下を参照ください。 End to End 優先制御 Condition Based QoS ハードウェアスケジューリング Condition Based Shaping & G... 詳細表示
各機能のdistance値を変更することにより可能です。 詳細表示
デフォルトではVRRPの仮想ルーターに設定した仮想IPアドレス宛にpingを実行しても応答しません。 VRRPのaccept-mode機能を有効にすることで、ping応答可能となります。 詳細表示
SNMPトラップのグローバル設定を有効、かつMMRP-Plus機能を有効化にしていだだくと MMRP-Plus機能のSNMPトラップも有効になります。 詳細表示
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