以下がApresia13200/15000シリーズで指定可能なSNMPマネージャの最大数です。 <MIBへのアクセスを許可(SNMPv1/v2c)> snmp-server communityコマンドをIPv4でRead Only、Read/Writeそれぞれ10 個ずつ、 IPv6でRead On... 詳細表示
Apresia3400/5400シリーズのユーザーループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返され、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
エンタープライズ製品はストームコントロール機能をサポートしております。 AEOS機では、フラッディング制御機能となります。 弊社の機能紹介ページを参照ください。 詳細表示
電源スイッチはついておりません。 詳細表示
総合カタログの仕様概要にMTBFを掲載しております。 詳細表示
はい。APRESIA AEOS搭載機種においては、L2、L3に関わらず、高度なQoS機能をサポートしています。 詳細機能の紹介については以下を参照ください。 End to End 優先制御 Condition Based QoS ハードウェアスケジューリング Condition Based Shaping & G... 詳細表示
装置性能以上の経路や機能の使用についてはサポートができません。 詳細表示
挙動としてはSDメモリカード内boot-script の設定内容に依存します。 もしSDメモリカード内のboot-scriptで起動できなかった場合、装置内のprimary領域に保存されているファームウェアで起動いたします。 Apresia3400、5400シリーズは、アプリケーションノート(Boot scr... 詳細表示
各機能のdistance値を変更することにより可能です。 詳細表示
VRRPのvrrp non-owner-ping 機能を使用して頂く事で可能となります。 詳細表示
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