異なる機種間でのコンフィグ流用は基本的に行えません。 Apresia3400シリーズのOSであるAEOS7と ApresiaNP2000シリーズではコマンドも異なっておりますので 既存設定内容及び機能からNP2000用のコンフィグを作成する必要がございます。 詳細表示
clear arpコマンドにて可能です。 詳細表示
SNMPトラップのグローバル設定を有効、かつMMRP-Plus機能を有効化にしていだだくと MMRP-Plus機能のSNMPトラップも有効になります。 詳細表示
AccessDefender機能の認証性能はどれくらいですか?
各装置のMAC認証、Web認証、802.1X認証の 認証性能に関しては下記サイトを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/func/through.html 詳細表示
スパニングツリーが全て無効になっていることを確認するコマンドはありますか?
Spanning TreeのDisabled表示が、全てのスパニングツリーが無効であることを表しておりますが、 Protocol Modeにはspanning-tree modeで設定した1つのプロトコルしか表示されないため、 プロトコル毎に無効になっていることを確認することはできません。 詳細表示
ローカルDB認証時の登録可能なMAC、WEB認証用アカウントについて
ローカルDBの最大ファイルサイズが245,600byteとなりますので、アカウント数は3000アカウント(行)以下になる場合があります。 詳細表示
はい、可能です。 詳細表示
TELNET、SSH接続時にリアルタイムにログを表示させる方法を教えてください。
terminal monitor logging monitor 上記コマンドを設定すれば、 TELNET、SSH接続時にリアルタイムでログが出力されます。 詳細表示
Equal Cost Multi Path (ECMP)による負荷分散について
OSPFv2とIPv4 Static Routeでサポートしています。 対応機種はL3ライセンスを有効化した、NP7000シリーズとNP5000シリーズ、NP3000シリーズとなります。 詳細表示
プライマリIP及びセカンダリIPを設定したVLANに対してdhcp rel...
必ずプライマリIPアドレスが入る仕様です。 詳細表示
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